AIを、
株式会社DOON(ドゥーン)は福岡を拠点に、企業のAI導入・生成AI研修・業務改善と、子どもの未来の選択肢を増やすAI教育を提供するAI実装パートナーです。
育てる
業務を分解し、問いを立て、成果物まで作れる人材を育てます。操作方法を覚えるのは、その入口です。
現場に出す
育てた人材が、資料作成・リサーチ・業務整理など、企業の実務支援に入ります。
実装する
実務支援の中で見つかった課題を、社内FAQ・業務管理画面・Web・自動化の形で解決します。
AIを導入したが、社員がほとんど使っていない
研修はしたが、議事録や資料作成など実務に活かせていない
何をAI化すべきか、整理できていない
AI活用を進めたいが、実行する人手が足りない
“AIを使える人”になりきるから、使えるようになる。
L1(自分の業務に使える)からL4(コーチングを任せられる)まで、なりたい自分への階段を一段ずつ。第1期は少人数で伴走します。
AI活用者
自分の業務にAIを使える
AI実務人材
実務成果物を作れる
AIパートナー人材
顧客支援の準備ができる
AIコーチ人材
他者の成長を支援できる
福岡を拠点に、小学校高学年から高校生までを主な対象として、安全に使い、考え、つくり、確かめ、伝える力を育てる子ども向けAI教室です。家族・親子、学校、地域、企業、教育事業者からのご相談を受け付けています。
問いから始める
AIが答えを出せる時代、価値は「何を聞くか」に移りました。答えの前に、解くべき問いを見つけます。
AIの答えをスタートにする
AIが出した文章はそのまま使いません。現場の言い方、相手の期待、数字の裏取りを通してから出します。
百の議論より、一の施策
ツール比較や会議で止めません。まず一つ業務を選び、小さく作って現場で確かめます。
Do On
行動し(Do)、続ける(On)。学んだことを仕事で使い、形にしながら次の動きへつなげる。
思い立ったが吉日
やりたいと思った時に、小さく始められる知識と手順を身につける。
童心
新しい技術や問いを、難しく構えすぎず面白がって試す。
横に払うと次の由来が出ます(全3件)
Contact
不満は、問いの種。
整理された依頼でなくて大丈夫です。「毎週の資料作成がしんどい」「ツールを入れたのに誰も使わない」——現場の愚痴こそ、最良のスタート地点です。
